2020 Team Captain

<2020年シーズン>チームキャプテン紹介

各リーダーの挨拶とシーズン展望を掲載しています!

Instagramにて絶賛投稿中です!ぜひチェックしてください!


2020 Team Captain
#4 KODAI TAKAHASHI

この投稿をInstagramで見る

【2020年度チームキャプテン紹介】 ・ 主将 LB#4 高橋 弘大 ・ 2020シーズン主将を務めます、3年の髙橋弘大です。今シーズンは「Win the day」をスローガンとして掲げ、1日を大切にしながら己に、相手に打ち勝ち続けてシーズン目標の関東選手権優勝を達成できるよう活動しています。昨シーズンはオフェンスの強豪チームに対する得点力不足に悩まされたため、オフェンスリーダーの中川を筆頭に、強靭なRB陣を活かしたラインズで押し切るランと強肩QB吉澤を活かしたパスを織り交ぜた、バランスの良いユニットを目指しています。一方、昨シーズン耐えに耐えたディフェンスは主力を多数残し、飯野が前任の中尾が残したシステマチックなディフェンスを引き継ぎ、リーグトップのディフェンスを作り上げていきます。チーム全体としては、人数で昨シーズンより劣るため、ランメニューなどで体力の底上げを図ることで走り負けしないチーム作りをしています。私自身も昨シーズンは力不足を痛感したため、FB/LBとしてチームを鼓舞できるプレーヤーを目指し邁進する所存です。昨シーズンの好成績をまぐれだと言わせないよう、挑戦者の心持ちで1年間戦い抜いていきますので今後ともご声援よろしくお願いいたします。 ・ #早稲田 #新歓 #サークル #アメフト #大学スポーツ #早稲田バッカス #KCFF #waseda #春から早稲田 #americanfootball

早稲田大学理工アメリカンフットボール部BACCHUS【公式】(@waseda_bacchus)がシェアした投稿 –




2020 Offensive Captain
#7 RYUKI NAKAGAWA

この投稿をInstagramで見る

【2020年度チームキャプテン紹介】 ・ オフェンスキャプテン QB#7 中川 竜輝 ・ 今年度のOffensiveリーダー、QBパートリーダーを務めます新3年生の中川竜輝です。昨シーズンのオフェンスはどこのチーム相手にも力的には戦えていました。しかし、上位チーム相手には自らのミスで得点を逃すなど、ディフェンスの力に頼る試合となってしまい関東選手権決勝に進むことができませんでした。その中で今年はチームとして選手1人1人が対戦相手の前にまずは自分達に勝ち、毎日成長をしていくという意味を込めて『Win the Day』というスローガンと共に関東選手権優勝を目指します。試合経験という意味では去年に劣ってしまう分、選手1人1人の能力と選手間の連携に磨きをかけ肉体的にも精神的にもハードワークをするオフェンスでチームを勝ちへと導きます。 QBパートとしては、去年からパート練習の時間を増やし、その効果が去年のチームの結果にもつながりました。その一方で重要な局面でのミスなど課題も大きく残ったので、今年は1つ1つの精度を意識しステップワークからカバーのリードまでQBとしての能力に磨きをかけ、去年の更に1つ先へとチームをこのパートで導きます。 自分自身は昨年は怪我から始まり、OLとして試合に出たりとQBとしては悔しい1年を過ごしました。その中で今年もTEをやるなどQBリーダーとしては複雑ですが、今年の自分はQBリーダーである前にオフェンスリーダーであるのでどのような形であれオフェンスを引っ張り、ユニットの仲間達、チームの仲間達と関東選手権優勝を目指して突っ走ります。今後ともご声援よろしくお願いします。 ・ #早稲田 #新歓 #サークル #春から早稲田 #アメフト #アメフト部 #大学スポーツ #americanfootball #waseda

早稲田大学理工アメリカンフットボール部BACCHUS【公式】(@waseda_bacchus)がシェアした投稿 –



#53 HIROTO IINO

この投稿をInstagramで見る

【2020年度チームキャプテン紹介】 ・ ディフェンスリーダー LB#53 飯野 寛人 ・ 今年度のDFリーダー、LBパートリーダーを務める新3年の飯野寛人です。昨シーズンのDFは、良い流れの試合に持ち込めることが多かったですが、格上の相手=関東選手権に出場しているチームに対しては失点が大きくなってしまいました。それを踏まえ、今年のDFのモットーも「笛が鳴るまで全員プレーする」に決めました。昨年と同じものを掲げるからには、今まで以上に全員の意識を統一して技術や理解を深めて積極的にプレーし、攻撃的なDFを作り上げます。 LBというポジションは、フィジカルの強さだけでなく、相手の動きや試合の流れを読むアメフトIQが高度に必要とされます。そのためLBパートでは、基礎的な内容から技術面、知識面を両面から確認してきました。フィジカル目標も設定して、フィジカル強化を継続して行っています。LBリーダーとして、試合の流れをLBから持ってきて勝利に導くようなパートにできるよう努力します。 私自身もDFリーダーとして、LBとして、全体を見渡し、適切な判断を選択できるようにアメフト力を高めていきます。幹部だけでなく、チーム全体で互いに盛り上げて、今年のチーム目標「関東選手権優勝」へと導きます。今後ともご声援よろしくお願いします。 ・ #春から早稲田 #早稲田 #新歓 #アメフト#大学スポーツ #大学アメフト #American football

早稲田大学理工アメリカンフットボール部BACCHUS【公式】(@waseda_bacchus)がシェアした投稿 –


2020 Special Captain
#11 KAZUKI SUGIMOTO

この投稿をInstagramで見る

【2020年度チームキャプテン紹介】 ・ スペシャルチームリーダー SF#11 杉本 和輝 ・ 今年度キックリーダーを務めます、新三年の杉本和輝です。昨年度からこのチームでkickerを務めさせていただきますが、2019年シーズンはチームに恩恵を残せず、その中でkickingの重要性をより痛感するシーズンとなりました。 僕自身の確固たる信念としてあるのが、スペシャルチームはアメフトにおいて何よりも大切だということです。FGを2回決めることが出来れば、一回のTDと同じスコアを取ることができるし、40ydから決めることができれば他チームより簡単に点を取れる。 またパントによって相手チームをより自陣に納めることが出来れば、DFはリラックスして試合に臨むことができる。 さらにリターナーに関しては、TDまでをも取れるというのがスペシャルチームです。 いくらOFが強くてもPATが決まらなければ試合には勝てないし、いくらDFが強くてもパントで陣地を回復出来なければ、TDを取られてしまう。 2018.19シーズンにおいてスペシャルチームの大切さをより、痛感したBacchusが更に上の段階へ進むためにも2020年シーズン、スペシャルチームからチームを底上げしていきたいと考えています。 ・ #春から早稲田 #大学スポーツ #早稲田 #サークル #フットボール #あめふと #新歓

早稲田大学理工アメリカンフットボール部BACCHUS【公式】(@waseda_bacchus)がシェアした投稿 –